HOME / サロン ド ケンゾー SALON de KENZO
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駐車場あり , ロング料金なし , 最寄り駅から徒歩3分以内にある , ヘアセット
確かな技術と接客が魅力のSALON de KENZOは鎌倉駅から徒歩2分と立地抜群!鎌倉ならではの景観を楽しみながらサロンタイムをご提供。ヘアケアにも力を入れているので、繰り返しのカラーやパーマでダメージが気になる方、ぜひ一度ご相談ください。結婚式などのヘアセット・ヘアアレンジもご予約受付中です。
神奈川県鎌倉市御成町15-7 樹々ビル2階
水曜日~月曜日 9:00~18:00 (カット最終受付17:00)
毎火曜日・第3水曜日
VISA・JCB・MASTER・UC・UFJ
4725円
3人
6席
あり※詳しくはお問い合わせ下さい
店内に入った瞬間から大人の雰囲気が広がります☆
ゆったりとしたスペース
自然光の明るい店内です。
「人は真正面から見られるよりも、斜めや横から見られる事の方が多いんです」。どこから見ても可愛く見せる為に、細部の1mmにまでこだわってカット。絶対に失敗したくないならKENZOの経験豊富なstaffに任せるべき!
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午後9時半過ぎ、エジンバラ国際フェスティバルやエジンバラ・フェスティバル・フリンジに集まった無数の観光客の中の幸運な1万人の観客が、プレミアもののチケットを握りしめて幾分緊張した面持ちでエジンバラ城前の特設スタンド目指して続々と集まってきた。
8月のエジンバラは気温20度を少し越え、昼間は日差しもあっていくらか汗ばんだりしたけど、夜が更けるにつれてどんどん気温が下がってきていた。ほら、ボクが言ったとおりでしょ、帽子にマフラー、毛糸のセーターが必須だって。帽子を忘れたいばりこぶたったら、土産物屋で調達したそんな帽子じゃ日本人客ってわからないんじゃないの?
まいいか、ちゃんと厚着しなきゃだめだぞ。それじゃ、スコットランドのバッグパイプだとか世界各国から集まった民族衣装に身を包んだバンドやパフォーマーたちが繰り広げるお祭り騒ぎの始まりだ~~!
2010/09/05 04:09:41
夏休み カナリア諸島の旅
前半のグラン・カナリア島を終え、後半へ突入です
プロペラ機で25分で隣の島テネリフェ島へ移動しました
計6泊7日のテネリフェ滞在ですが、
真ん中にテイデ山パラドール泊を挟んで
南部リゾート地に宿泊
予想はしていたし、人に言われてもいたけれど・・・
これほどに英国人に侵略(?!)されているとは思いませんでした
ここではスペイン語を差し置いて英語が幅を利かせてる
最初のホテルは、グラン・カナリア島マスパロマスのIFAホテルの後では
ちょっとレベル落ち・・・
長いビーチも黄金色の砂浜もここにはない
ホテル周辺にレストランは数多くあるも、英独人相手のメニューばかり
グラン・カナリア島でのように美味しい新鮮な魚料理にありつけなかった
初日からちょっとガッカリ気味だったのだけれど
楽しみにしていたホエールウォッチングは良かった~♪
クジラ見たよー たくさん見たよー
(表紙の写真:夫撮影)
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今回の旅プラン (●印がこの旅行記の部分)
○1日目: 移動日 マドリード → ラス・パルマス
(グラン・カナリア島 マスパロマス泊)
○2日目: マスパロマス ホテル+ビーチ満喫日
(グラン・カナリア島 マスパロマス泊)
○3日目: 首都ラス・パルマス観光 / マスパロマス
(グラン・カナリア島 マスパロマス泊)
○4日目: マスパロマス / プエルト・デ・モガン散策
(グラン・カナリア島 マスパロマス泊)
○5日目: 移動日 マスパロマス → クルス・デ・テヘダ
(グラン・カナリア島 パラドール泊)
●6日目: 移動日 ラス・パルマス → テネリフェ
(テネリフェ島 コスタ・アデヘ泊)
○7日目: ラグーナ / ラ・オロタバ / プエルト・デ・ラ・クルス観光
(テネリフェ島 コスタ・アデヘ泊)
●8日目: コスタ・アデヘ ホテル+ビーチ満喫日
(テネリフェ島 コスタ・アデヘ泊)
●9日目: 移動日 コスタ・アデヘ → テイデ国立公園
(テネリフェ島 パラドール泊)
○10日目: 移動日 テイデ国立公園 → プラヤ・デ・ラス・アメリカス
(テネリフェ島 プラヤ・デ・ラス・アメリカス泊)
○11日目: プラヤ・デ・ラス・アメリカス ホテル+ビーチ満喫日
(テネリフェ島 プラヤ・デ・ラス・アメリカス泊)
○12日目: 移動日 テネリフェ → マドリード
2010/09/05 04:09:13
ブリュッセル一番の観光名所といわれている「グランプラス Grand-Place de Bruxelles」です。
かの文豪のヴィクトル・ユーゴーが「世界で最も美しい広場」と絶賛したほど美しい広場で、
1998年にはユネスコの世界遺産に登録されています。
この美しい広場で、2年に一度「花の絨毯 Tapis de Fleurs」が開催されています。
今年は8月13日~15日まで広場一面に花が敷き詰められた花で幾何学模様が描かれています。
2010/09/05 04:09:27
私たちが乗るノーザン・ベルはエジンバラ、ウェブリー駅を13時に発車すると伝えられていましたので、午前中はHop-on Hop-offの観光バスで市内めぐりをしました。
ハリー・ポッターを生んだ不思議の街、エジンバラに別れを惜しみつつ、12時過ぎに駅コンコースへ到着。ところが、まさかの事態!!どこを探してもノーザン・ベルの車両はおろか、一緒に乗ってきた乗車客は影も形もないじゃあ~りませんか。
(詳細は当局に問い合わせ中ですので、後日ご報告します。)
ここで言えるのは発車時刻が15時に変更になっていたのに、ホテルのコンシェルジュに朝、確認した際にそれを伝えられず、またエージェントに私が現地で使う携帯電話の電話番号を通知していたにもかかわらずその後も一切私に連絡をよこさなかったということです。
そうとはつゆ知らず、私たちのノーザン・ベルはどこ?とばかり、あせりまくってエジンバラ駅をあちこち問い合わせて回ること約2時間。万策尽きて14時発のEast Coastの急行にやむなく4人で乗車、困り果てていたところを食堂車の男性が見かねて各方面に電話してくださり、ようやく状況がわかりました。
ニューカッスル駅で降りてまんじりともせず、3時間以上もホームで待たされ、夕方18時10分にようやくノーザン・ベルがニューキャッスル駅のホームに到着。衆人環視のなか来たときと同じ車両へ。それからキャプテンその他大勢とレイトランチの料理の皿が私たち4人の座席にどっと押し寄せました。
ほうほうのていでロンドン、キングスクロス駅に着いたのは夜中の12時近く。タクシーでリッツへ向かいましたとさ。
2010/09/05 04:09:55
2006年、アメリカの大学に通っていた次男が、夏休みに東京で2ヵ月半のインターンシップを受けるために帰国しました。
空港から一旦家には立ち寄ったものの、インターンシップ期間中は会社が用意してくれたサービスアパートメントから通うことになりました。
会社が借りてくれたのは六本木のアークタワーズという、一ヶ月から借りられる家具付きのサービスアパートメントでした。
一週間に2度、部屋の掃除やベッドリネン・タオルの交換もしてもらえます。
息子がインターンシップを始めて間もないある日、そんな息子の暮らしを訪ねてみました。
(この旅行記はリーマンショック前の話です。そのつもりでお読み下さい)
2010/09/05 03:09:27